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営業

渡辺 恭佑kyousuke watanabe

2014年入社/
モバイル・ソリューション事業部 主任

「いかにも」という高級料理をたくさん、食べたいから。
プライベートも全力で仕事の勉強をします。

周りと比べて野心は強く、肉食系の仕事人間です(笑)。コムパスへ転職した理由は、法人が対象の大きな市場で思い切り活躍したかったから。経験豊かな経営者の方と太い繋がりを持ちたかったからです。お客様と自社への数字的な貢献が、仕事の一番のやり甲斐になっています。
プライベートでも異業種交流会に参加したり、経営に関する本を読み耽ったりと、ほとんどが仕事モードです。ただ、あくまで強制的ではなく、自発的に取り組んでいます。30歳のときに、年収1000万円を手にするために(笑)。ちょっと難しいかも知れませんが、「いかにも」という高級料理を、今よりももっと食べていたいですね。

やりたいことにチャレンジさせてくれる柔軟な環境に心から感謝。

子どもの頃の夢は一流大学に入り、卒業後は世の中のためになる物づくりの仕事に就くことでした。ところが、家庭の事情で進学を断念することに。ショックから、しばらくは路頭に迷いました。そんなとき、偶然にもバイタリティのある経営者の方々と知り合ったのです。強い影響を受け、「自分も成り上がりたい」という不屈の野心が芽生えました。
会社では、野心をむき出しにどん欲に行動しています。お客様からニーズがあれば、取り扱っていない商材やサービスも確保できるよう、上司や取締役と掛け合うこともしばしばです。コムパスにとっての戦略的メリットも考えた上での対応ですが、可能な限り新事業にチャレンジさせてくれる社内環境に感謝しています。

歯車になるのではなく、新しい歯車をつくる気持ちで。
一緒に上を!

会社の中では歯車になるのではなく、新しい歯車をつくる気持ちで仕事をしています。いつかコムパスの子会社を起ち上げ、社長に就く夢も抱いています。そのために、「自分と同じようなタイプの野心家を」と後輩を指導していますが、失敗してしまうことも珍しくありません。「夢を一緒に叶えよう」という気持ちが強いため、受け入れてもらえないケースがあります。あふれる気持ちを抑えながら、指導の試行錯誤を繰り返す毎日です。 自分と同じ視野やレベルを求めるというのは、おこがましいことかも知れません。ただ、最近は〝身の丈にあった〟という考えを持つ若者が大多数で、とても残念です。
「我こそは!」という学生のみなさん。一緒に上を狙いませんか?